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講演者 | LECTURER

luna (TakamitsuMasuda)

3DCGアーティスト
姫路市在住、ゲーム開発からモデリング、動画制作まで幅広く活躍する通称「CryEngineの人」。
フリーランスにて建築パースをはじめゲームコンテンツ、キャラクター作成、書籍の執筆などを手掛ける。 Mari、NukeX、mayaを使用し、桜の咲く頃に投稿されるマッチムーブ動画作品は毎年メディアニュースになる。


 
 

alwei

8年の間に4つのゲーム会社でプログラマーを経験。 小規模から大規模まで様々なゲーム開発を経験後、独立。 Unreal Engine 4が一般公開されてから即飛び付き、 個人で研究しているうちに仕事もUnreal Engine中心に。 ゲーム開発の傍らで趣味のイラストやモデリングも。


 
 

murAta Yuzi

宮崎県出身、関東在住の映像制作者。日本大学法学部新聞学科2013年度卒。 大学1年生の2010年末、所属大学サークルの都合により必要に迫られ映像制作を開始。

しばらくサークル内等身内向けのプライベートな映像制作を続けていたものの、翌々年2012年頃より、周囲の手引きもありmurAta Yuziとして本格的に映像制作を開始。 国内インディーズハードコアテクノレーベル”HARDCORE TANO*C”のライブ用映像や、アーケードゲーム機”beatmaniaIIDX”シリーズ等への映像提供を行う。 その後、2014年に大学を卒業。Akari,Incにてモーショングラフィックスデザイナーとして従事する。 主な制作事例は、フジテレビ2015年1月期月9枠連続テレビドラマ”デート〜恋とはどんなものかしら〜”のタイトルバック(エンディング映像)や、トヨタ自動車株式会社”TOYOTA ASIA DEALER SHOW”におけるOVERTURE MOVIE等。

しかし、プロダクションの枠にとらわれず、murAta Yuzi個人としても映像作品の制作を継続している。 制作範囲としては、主にミュージックビデオ等の音楽に合わせた映像が中心ではあるが、舞台・イベント向け映像等も制作し、その傍らVJも行う。 使用ツールはAfter Effectsに加え、CINEMA 4D、必要に応じてVDMX 5等。


 
 

ニリツ

イラストレーター。
ライトノベルやカードゲーム、各種書籍等で装画やキャラクターデザインを請負ういわゆるアキバ系のイラストレーター。 デザイナーを志し入学した美術大学を中退した後にPCゲームメーカーにてデザイナー、音響エンジニアとして勤務。バンド活動や同人活動を並行して行う。 ゲームメーカーを退社した後にフリーのデザイナー、イラストレーターとして独立。現在は主にイラストレーターとしての活動で生活している。

近年は絵を描く業務以外にも絵師100人展等の各種展覧会への参加、専門学校の特別講義での講話などイベントへの参加も精力的に行っている。


 
 

朝倉 涼(Akari,inc / Seventhgraphics)

Akari,incにてCGディレクターをする傍ら、Seventhgraphics名義にて 3DCG、グラフィックデザイン、映像制作、撮影、VJ幅広く活動する器用貧乏系クリエイター。 広告系グラフィックやブランディング映像等、フォトリアル系をメインに色々制作しています。

主な制作実績に エプソンアクアパーク品川リニューアルコンテンツ企画製作(Akari,inc) STAEDTLER C88スペシャルコンテンツムービー・冊子デザイン(Akari,inc) TBSニュースバードOP・コーナータイトル映像制作(Akari,inc) beatmaniaIIDXシリーズ ゲーム内映像(Seventhgraphics) 月間HAKUEI CG合成ビジュアル製作(Seventhgraphics) 他、Maxwell Renderオフィシャルギャラリー採用、Wacomメイキング動画収録・MdNインタビュー掲載等。


 
 

昼休みデモンストレーション